その(トミカ)

金型の修正が行われる前の初期型です。右の緑メタのものは1150円で手に入れたのですが、これってとってもラッキーなのでは。
同じく金型の修正が行われる前のものですが、色がすごい。メタリックでピカピカ光っています。実車にはもちろんこんなカラーはなかったのですが、きれいだから許しましょう。
左はアド、右は・・・分かりません。箱にも書いてないし。確か大昔、東京の古い車のショーで、何とかと言うスカイラインクラブのブースで買ったような気が・・・。
どちらもアドの特注品です。上の左のアイボリーと同時に発売されたんじゃなかったっけ。ちゃんとフロントグリルもGTR用になってます。
どちらもイイノの特注品だと思うけど、せっかくのレーシングタイプなら、フロントグリルはGTR用を使ってくれなくちゃ。
どちらもイイノの特注品です。ハコスカの時と同じ手法で、ボンネットを黒くしたりタイヤを変えたりと、いろんなバリエーションがあります。
左はイケダのスカイラインヒストリーセットの1台。右はイイノのものです。緑メタも悪くはないけど、レーシングタイプならやっぱ青メタでしょう。
どちらもロムの特注品ですが、パトカー仕様とファイヤーチーフ仕様です。この赤色のサイレンが、何とも言えずいい味出してると思いませんか。
どちらもトミカ誕生30周年記念のケンメリですが、左はSKYLINE2のセットの1台です。ボンネットのマークが30周年記念のロゴマークになっているのはご愛嬌ですね。
左は復刻版の第3弾のもの。右はトミカくじのものです。ケンメリに黄色はなかったのですが、色づかいがきれいだからまあこれはこれでいいかなって思ってしまいます。
2003年のP&Sミュウジアムで行われたスカイラインフェスティバルのとき販売されたものです。初のケンメリのミニカーなのですが、この配色、もう少しなんとかしてほしかった。レザートップ仕様ということらしいけど、確かにルーフは白のつや消しでそれっぽいけどまるでオモチャや、っていうかもともとオモチャか。
トミカくじXの1台であまりに有名なレース仕様。色がブラックなのは愛嬌ですが、緑や青が出てるから差別化を図るには仕方ないのかも。チンスポとフロントグリルが渋い。
トミカリミテッドシリーズです。右はプラレール博限定の「発売記念2台セット」のもの、左は通常品です。これとてもよくできてます。さすがに小さいから贅沢は言えないけど、これだけなら十分でしょう。グリルのエンブレムも雰囲気出てるし。
トミカリミテッドのスカイライン12台セットのものです。基本的には上の2台との色違いってことになるけど、ケンメリはやっぱり白にワタナベという組み合わせが一番でしょう。
同じくリミテッドですが、右はバッジ12個を集めてもらえるスペシャルトミカの2台セットのうちの1台です。左は1st.ANNIVERSARY SPECIAL SELECTIONのものです。わざわざ今回のためにフロントを新成型したというからなかなか力が入っているみたい。
54−Bと同じ100万台販売記念「BEST SELECTION」の単品です。上の画像はグリーンメタのレース仕様だけど、やっぱりケンメリのレース仕様はこの色でしょう。実際にはレースには参加しなかったけど。やはりリミテッドベースはいい。


その  その