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左のシルバーはサイズの比較のためのトミカ。右の白と赤はモデルプランニングのもの。小さいのに、バンパーやテールライトまでしっかり塗られていてよくできてます。サーフィンラインも健在。
同じくモデルプランニングの2台ですが、サイズは1/87でトミカより一回り小さい感じです。青メタがGT、白がGTRでオーバーフェンダーやリヤスポのほか、フロントグリルも違います。
ダイヤペットのチェリカのGTです。トミカの方がディテールが正確みたいで、こっちはとってもズングリしててあまりかっこよくないみたい。トミカより一回り大きいからなおさらそう思うのかもしれないけど。
アドのダンディを使った特注品です。このほかに赤色もあったと思うけど、ケンメリに赤は似合わないと思って、買うのをやめました。
左がガリバーのレーシングタイプ、と言っても72年の東京モーターショーに展示車として出ただけですが。右は、トミカのスカイラインメモリアルセットのものです。
どちらもアドのアドバンスピリットです。最初左のGTが出た時、そのうち金型を修正してGT−Rが出るんだろうなと思っていたら出ました。分かりやすいお店。
アートオブミニチュアのものです。R30よりはましだけどやっぱり作りが雑かな。最初に買った1台目は前のバンパーが取れていて、これは交換してもらった2台目です。
どちらも京商の1/43ですが、これ本当によくできてます。ボンネットも開くし、中のエンジンもしっかり作りこんであります。細部といいディテールといいほとんど完璧だと思うのですが。


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